2020年03月28日

2サイクルバーディーBA14A 燃料&負圧ホース交換@3873km

曇天の土曜オフ日。
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夕方から雨で、夜には雪になるかもしれないという予報なので、さっさとバーディーいじりを進めよう。
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積算走行距離3873km
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まずは、めんどくさそうなタンク〜キャブレター間の燃料ホースと負圧ホースの交換に取りかかる。
というのも、ガソリンタンクを外すには、他に色々外さなきゃいけないからだ;;;。
だが、右サイドカバーとバッテリーとバッテリーケースを外してみたら、燃料コック下部にアクセスできるのが分かって、ひと安心。
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よし、タンク外さずにやれるなら、そんなに時間も手間もかかるまい^^。

燃料ホースとそれをカバーするスプリングは、純正品がまだ出る。
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フューエルホース 44199-16D00、506円。
スプリング 09440-10020、132円。

負圧ホースは欠品になっていたので、純正と同じく内径4.5mmの社外ホースを買った。
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1mで550円。

あとは、外径8mm用のクリップ。
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10個入り330円。

古い方は若干劣化していたので、交換して正解だと思う。
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慎重に作業して、無事交換終了。
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最後にバッテリー周りを戻して、おしまい。
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うん、スムーズに終えられてよかった^^。

2020年02月28日

2サイクルバーディーのガソリンタンク交換@3825km

金曜オフ日。
晴天だけど、このところ暖かい日が続いていたせいか、ちょっと寒さを感じる。
でも、外に出てバーディーのガソリンタンク交換をしよう。
オッサンだって昔は風の子だったのだから。

その前に昼食。
豚ひき肉とチョリソともやしを入れて作った博多豚骨系インスタントラーメン。
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よし、腹ごしらえできた!

13時半、作業開始。
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積算走行距離3825km
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タンクを外すには、けっこう色んなものを外さないといけない。
リアキャリア,リアカウル,シート,バッテリーボックス…。
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そして、タンク内のガソリンを灯油シュコシュコポンプでペットボトルに出してから、タンク底部の燃料コックにつながるホース2本を抜く。
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よし、無事に外せた^^。
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外したタンクから、フュエルレベルセンサーユニットを外す。
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なるほど、こりゃ売り言葉通り新品だ。

次に、どうなってるか不安な燃料コックを外す。
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お、予想していたほどひどくないぞ。
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パーツクリーナーを惜しげなく使って各部をしっかりクリーニングし、ゴムパッキンも外してから、シリコンスプレーを使って拭いた。
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そして、新タンクに移植取り付け。
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燃料センサーも。
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新タンク取り付け前に、いつもは見えないところにたまった汚れを適当に拭き取ってやった。
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見えなくてもウンコ付きのパンツは穿きたくないのだ。

では、新タンクを車体に取り付けよう。

燃料系の2本のパイプをコックに取り付けるのには、ちょいと手こずった。
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でも、あとは来た道を帰るだけ^^。
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そしてペットボトルのガソリンを、コーヒーフィルターで濾しながらタンクへ注入。
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エンジンをかけてみる。
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よし、ちゃんとかかった^^。
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最後に、古いガソリンタンクに貼られていた型式シールを慎重に剥がして、新タンクに貼る。
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よし、うまくいった。
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ちなみに、外したタンク内部のサビはこんな具合。
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なかなかのものだけど、また時間があったらサビ落とししてみよう。

ガソリンタンクを満タンにすべく、ガソリンスタンドへ。
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ハイオク満タン。
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ひと頃よりは少し下がったけど、まだ高いなぁ。
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ガソリンは、レギュラーなら1リットルで1USドルが適正価格だと思う。

それから少し近場試走。
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エンジンはすごく静かで速い回り方になったけど、残念ながら、やはりエンスト発生。
よし、次はキャブレターのオーバーホールだ!
なるべく早めにやろう。

2サイクルバーディー用中古タンクのサビ落とし

さぁ、安い薬剤を使って中古タンク内のサビ落とし作業をしよう。
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まずは、フュエルレベルセンサーを外す。
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タンク上面の穴が2つになったので、片方からLEDライトを突っ込んで、もう一度内部の撮影。
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こうやって見ると、細かいゴミもけっこうあるんだな。
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ともかく掃除は必須。

「水に強いパワーテープ」とやらで、底部の穴と、レベルセンサーの穴をふさぐ。
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中性洗剤と湯で、タンク内外を洗うとともに脱脂する。
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よし、細かいゴミは消えた。
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袋半分のクエン酸を湯に溶いて、タンクに投入。
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給油口ぎりぎりまで湯を足して、4時間放置。
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風呂場でクエン酸液排出。
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湯で洗浄。
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まだサビはうっすらあるけれど、これくらいなら実用上問題ないだろう。
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必要なら再度クエン酸でのサビ除去とも思っていたのだけれど、深追いしすぎると逆にサビを呼びやすくもなるので、ここで止めよう。

こんどは、ボトル1/4ほど残ってたクレのラストリムーバーと湯を入れて、サビ落とし兼リン酸被膜形成のために放置。
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1時間後、こんどは冷水で洗浄。
今までの経験上、ここでうかつに湯を使うとたちまち再サビが始まるからだ。
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うん、まあ上手くいったんじゃないかな。

中和のために、アルカリ性剤であるマジックリンと冷水で、タンク内を2回シェーク洗浄&すすぎ。
そして、さらにマジックリン溶液で満たして30分放置。
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冷水で何度も洗浄してから、内部の水気をボロ布やペーパータオルで拭き取る。
そして、防錆のために浸透潤滑剤をタンク内に大量に吹き付けた。
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どうしてもうっすらと再サビは出てくるけれど、ま、これなら大丈夫だろう。

さぁ、マー君の交換用タンクの準備は整った。
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あと交換作業で怖いのは、サビペーストまみれになっているであろう燃料コック周りだな;;;。

2020年02月26日

中古タンク内サビ取り用に準備したもの

野田での仕事からの帰途、春日部のスーパービバホームに寄って、クルマやバイク関係のものをいろいろ買った。
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そのうち、近日中に作業予定のバーディーの中古タンク内のサビ取りための薬剤等はこれ等。
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タンクサビ取り専用の薬剤が何種類も売られているのは知っている。
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でも、高価なそれ等を使うと、中古タンクを買った意味がなくなってしまうので、できる限り安価なものでやろうと思う。

予定手順としては…

耐水テープやガムテープでタンクの穴をふさぐ
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中性洗剤と水で内部をよく振り洗い
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クエン酸剤とお湯をタンク内に満たして放置してサビ除去
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よく水洗い

アルカリ性剤のどれかを入れて中和
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必要ならば少し残っているリン酸のラストリムーバーの薄い溶液を入れて錆止めのリン酸膜を作る
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その他にも、内径3mmと4mmの耐油チューブを2mずつと、安くて見たことのないキャブクリーナーがあったので買った。
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しかしまぁ、大規模ホームセンターって、ワンダーランドだ!
久々に時間を忘れてショッピングをたのしめた^^。

2020年02月24日

2サイクルバーディーのギアオイル交換@3794km

月祝オフ日。
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今日はバーディーのギアオイル(ミッションオイル)を交換してやる。
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作業前にレジ袋5枚と新聞紙で廃油処理袋を作る。
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1リットル弱だから、これで充分。

積算走行距離3794km
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BA14Aのギアオイルのドレンプラグはココにある。
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ボルトサイズは21mm。
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下に廃油受けを置いて、ボルトを外す。
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4サイクルエンジンのエンジンオイルとは違って燃焼ガスにはさらされないので、廃油は黒くない。
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けれど、予想以上に金属粉によるトグロだらけで、味噌汁みたいw。
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この時点での交換は正解だったと思う。
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15分くらいかけてシッカリと古油を落としてから、ドレンプラグを規定のトルク44N-mで締め付ける。
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新たに入れるギアオイルは、以前乗っていたK50に使おうと思って買ってあったもの。
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モトレックスの2サイクルバイクのミッションギヤ潤滑用オイル
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入れる量は0.95lだから、黒いフィラーキャップを外して、注入口からざっと1缶入れてやればいい。
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ギアオイルはミッションとの相性の差が大きいけど、さて、これからどうなるかな?^^

2020年02月22日

オムツの箱の中身はタンク

夜になって、宅急便が届いた。
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かわいい赤ちゃんの微笑むオムツの箱だが、中身は全く違うw。
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送等込み4280円の中古ガソリンタンク。

ウチのバーディーはR50GYだが、コレは同型セル付きのRC50GDYのもの。
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色こそ、ウチのはトライアルグリーンメタリックで、コレはプラネットブルーメタリックと異なるけれど、他はまったく一緒。

底にうっすらと汚れやサビと思われる残留物があるのは承知の上で買った。
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この程度なら、マジックリンや中性洗剤で水洗いしてから、クレのラストリムーバーで除去できると思ったからだ。

上手くいけば、コレをマー君に付ける。

2020年02月15日

バーディー50の2ストオイルをTYPE02に入れ替えた@3764km

2ストオイルがきちんと満たされた状態で納車されたマー君ではあるけれど、ちょっと白煙量が多いのと、匂いの濃さが気になる。
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前オーナーがどんなオイルを入れているのかわからないので、できるだけ抜き取って、自分のお気に入りオイルを入れてやろう。

使うのは、ダイソーで買った110円の灯油ポンプと、さっきクルマのオイル交換で使った廃油処理箱。
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粘性のある2ストオイルをうまく吸い上げられるか不安だったけど、思いのほか普通に吸い出せた。
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好みじゃないな、こういう赤っぽいやつは。
抜いてよかったw。

このまますぐに新油を入れればいいのだが、せっかくなので1つ余計なことをするw。
ザックスに使いかけてそのまま小容器に入っている緑色のスズキ純正オイルを、フラッシングというか、変な赤オイルと次の物との間のクッションとして、入れてやった。
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満タンだった500cc容器と半分入っていた300cc容器が空になったから、さっきの作業で結構抜けたんだな。
この緑オイルで、またしばらくアイドリング。
そして、また灯油ポンプで排出。
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赤いきつねと緑のたぬきを思い出した。

そして、本命登場。
スズキ / TYPE02
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モノタロウでも1リットル缶1本で1529円もするから、あんまり売れていないのか、製造は一昨年の暮れらしい。
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でも、以前乗っていたK50でも使っていたこのオイル、僕はすごく信頼しているんだ。
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ぎりぎりまでいっぱい入れて、残りはこれだけ。
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事前の予想より入れ替えができたようで、よかったよかった^^。

積算走行距離3764km
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最後にまたエンジンをかける。
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心なしか白煙も匂いも減った気がするけど、いま燃えているのはタンク底の古い油だろうから、たぶん気のせいw。
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ついでにマフラーエンドをちょっと掃除。
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うん、少しずつすっきりしてきたぞ、しめしめ^^。

2020年02月14日

バーディー50 燃料タンク内は錆び有り

燃料タンクを観察してみる。
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表面のサビはそんなに気にすることはない。
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問題は内部だ。
フタを抜いてみると、なんかイヤな感じの乾いた汚れ方。
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中を覗くと、ああ、底のほうにサビの粒子が溜まってるわ;;;。
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こりゃ近いうちにタンクを外してサビ取りとコーティングだな。
ま、内心覚悟していたしね^^。
2ストオイルタンクは樹脂製だからサビの心配は無し。
オイルもたくさん入っているようだ。
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でも、このオイルは銘柄も質も全く分からないものだから、近いうちにできる限り抜き取って、スズキのTYPE02に交換する予定。
その際、ミッションオイルも交換するつもり。