2014年09月21日

カブ用の37Tドリヴン・スプロケットのお掃除

仕事から帰宅して、夕飯食って、ホッとしたんで、以前使っていたカブのリアスプロケットを掃除した。
DSCN0401.JPG
キレイになった^^。
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“JOMTHAI ASAHI”製の37T。
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2004年6月30日積算走行距離4000kmくらいの時に取り付け2011年12月5日28351km時に取り外したので、24000km以上は使っているのだが、痛みはとても少ないと思う。
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まだまだぜんぜん問題無くイケるだろう。

近日中にリア・スプロケットをこの37Tに交換し、2011年の12月以来久しぶりに“F15T-R37T”に戻す予定。
この記事へのコメント
カブってスプロケットの持ちもいいんですね 普通に乗れば5万キロくらいはいけそうですね
Posted by よっぱらい at 2014年09月23日 03:17
カブも含めてビジネスバイクの場合、スプロケットとチェーンは密閉タイプのカバーの中なので、砂や汚れが付きにくいんです。
それが長寿命につながっているんだと思います。
ウチのだと、発展途上国向け輸出のために作られたCG125のチェーンとスプロケもフルカバーケースの中ですから、まったく同じような感じです。
Posted by REI@K at 2014年09月23日 16:33
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